東京大学・京都大学・名古屋大学・お茶の水女子大学・慶應義塾大学・早稲田大学・同志社大学・南山大学など、国公立・私立58校の総長、学長ほかトップ層が、今、そして10年後の未来の姿について「約束」!
過去から現在の日本の発展に、大きく寄与して来た「大.......
東京大学・京都大学・名古屋大学・お茶の水女子大学・慶應義塾大学・早稲田大学・同志社大学・南山大学など、国公立・私立58校の総長、学長ほかトップ層が、今、そして10年後の未来の姿について「約束」!
過去から現在の
日本の発展に、大きく寄与して来た「大学」という存在。
世の中に専門的な知識と教養を持った人材を輩出する機関であり高度かつ先進的な研究の成果をもたらす機関である大学が、この先の未来においても、社会が抱える多くの課題を解決するカギを握っています。
日本があるべき道を模索しているように、多くの大学も今、この先の存在価値を模索し、変わろうとしています。
期待のハードルは高まるなかで、各大学は今後どのように進化し、価値を高めていくのか。
その取り組みとビジョンについて、国公立・私立58校の総長、学長ほかトップ層が語ります。
また、
鳥越俊太郎氏、小山薫堂氏、佐藤可士和氏、平尾誠二氏ほか各界の有識者や産業界の第一線で活躍する人たちの、「大学論」「大学への期待・要望」についても紹介します。
この本で、10年後の大学の有力大学が進む方向性がわかれば、10年後の世の中の行方が、きっとつかめます!
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